こんにちは、ゆらぎです。
朝はとにかく時間との戦い。
子どもの着替え、朝ごはんの支度、自分の支度…
気づけば「もう出る時間!」なんてこと、よくありますよね。
ですが、朝の肌を整えるたった5分の時間があるだけで、その日1日の肌の調子やメイクの仕上がりがぐっと変わるんです。
そこで、そんな私がたどり着いたのが、朝5分で完結する韓国スキンケアルーティンです。
この記事を読んでいただければ、以下の疑問がきっと解消されますよ!
・敏感肌でも韓国スキンケアは使えるの?
・朝のスキンケアに時間がない!
・コスパが心配…

実は、韓国スキンケアにはおすすめできるアイテムが豊富だよ!
忙しい朝、スキンケアが面倒になる理由とは?
やっぱり、忙しいママがスキンケアを面倒だと感じるのには理由があります。
敏感肌ママの韓国スキンケアの3つの疑問
朝5分で完成!敏感肌ママの“韓国スキンケア”時短ルーティン
STEP1:泡で出る洗顔料で「ながら洗顔」(約1分)

まずは、洗顔は泡タイプ一択!
【AESTURA】アトバリア365 バブルクレンザー
ポンプを押すだけでふわふわの泡が出てくるので、泡立てる手間がなく忙しい朝にぴったりです。やわらかな泡が肌を包み込んで、寝ている間にたまった皮脂や汚れをやさしく落としてくれます。洗い上がりもつっぱらず、うるおいを保ちながらすっきりします。

この洗顔料は、保湿成分(パンテノールやセラミド)を配合しており、刺激を抑えながら洗える処方になっていますよ。(参考文献:AESTURA JAPAN 公式)
STEP2:拭き取り化粧水でスピード角質オフ(約1分)
トナーパッドで軽く拭き取ります。
私が気に入っているのは
【セルフュージョンC】ポストアルファクーリングパッド

冷んやりとした感触で、朝のほてった肌をすっきりと整えてくれます。メントールやアルコールが含まれていないため、ゆらぎやすい肌でも使いやすい使用感が魅力です。これをやさしく拭き取るだけで、不要な皮脂や古い角質を取り除き、次に使うスキンケアのなじみが格段によくなります。
STEP3:とろみ化粧水でうるおいチャージ(約2分)

朝のメインケアは【ma:nyo パンテトイン エッセンストナー】
とろみのあるテクスチャーなのに、肌になじませるとすっと浸透していくような心地よさです。パンテノールをはじめ、うるおいをサポートする成分が配合されており、乾燥によるカサつきを防ぎ、なめらかな肌へ整えます。
時間がない朝でも、3回重ねづけするだけでしっとり感が持続します。メイクのノリがよく感じられるのもうれしいポイントです。

パンテノールは、肌へ潤いを補給し、ゆらいだ肌を落ち着かせる働きがあることが知られているんですよ。(参考文献 :ポーラチョイス公式)
STEP4:日焼け止めでうるツヤ仕上げ(約1分)

仕上げは【Dr.G グリーンマイルドアップサンクリーム】。
軽い使い心地で白浮きしにくく、化粧下地としても使える万能アイテムです。日中の乾燥から肌を守りながら、自然にトーンアップしたような印象に。植物由来の保湿成分が配合されており、敏感肌の方にも使いやすい穏やかな使用感です。
「少し華やかに見せたい日」は
【d’Alba ウォータフルトーンアップサンクリーム】にチェンジ。

自然なツヤ感を演出してくれるので、ノーファンデでも明るい印象に仕上がります。
点置き → 優しく伸ばす → 10分待つ
で均一な膜を作り、防御力アップする塗り方がおすすめ!

実際に韓国スキンケアを使って感じた変化
この時短ルーティンを続けてみて、こんな良い変化がありました。
「5分しかない」ではなく、「5分あれば肌を整えられる」と思えるようになったのは本当にこのルーティンのおかげ。
慌ただしい朝でも、泡洗顔 → 拭き取り → 保湿 → UVケアの4ステップを習慣化するだけで、1日のスタートが気持ちよくなりますよ。
SNSで発見!忙しいママたちの朝スキンケア工夫集
朝は子どもたちの支度、朝ごはんの準備、洗濯や片付け…。ママの時間は常に秒単位で動いています。そんな中でも「肌を整えたい!」と奮闘するママたちのSNS投稿には、共感できる工夫がたくさん。
これらの工夫は、どれもSNSで実際にママたちがシェアしているリアルなアイデアです。忙しい朝でも肌をいたわりながら、時短で整える工夫がたくさんありますね。

うんうん、めっちゃ参考になる~!
まとめ:朝のスキンケアで“自分時間”を取り戻そう

子ども中心の毎日でも、
ほんの5分、自分の肌に触れる時間があるだけで
気分まで前向きになります。
韓国スキンケアは、
低刺激・高保湿・時短設計のアイテムが豊富だから、
敏感肌ママにも続けやすい味方。
今日から5分、自分をいたわる朝時間をはじめてみませんか?
補足:この内容は「化粧品の使用感」を中心にまとめており、
肌質や効果の感じ方には個人差があります。


